立川まつり国営昭和記念公園花火大会2023の屋台情報や駐車場混雑状況などについてまとめました!
東京都立川市にある国営昭和記念公園で行われている「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」!
今年2023年は・・・
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7月29日(土)に開催されることが決定しました!!!
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昭和29年に実施された立川納涼花火大会以来、60年以上の長きに渡って、立川の夏の風物詩として多くの人に愛されてきました。
尺玉やワイドスターマインなど迫力ある花火の他、オリジナルスターマインなどの趣向を凝らした花火も楽しめます☆
今回はそんな立川まつり国営昭和記念公園花火大会2023について、開催概要のほか、屋台や駐車場などの情報もたっぷりご紹介します!
ぜひ参考にしてくださいね♪
目次
立川まつり国営昭和記念公園花火大会2023屋台の場所や種類は?
立川まつり国営昭和記念公園花火大会2023の屋台情報を紹介する前に、まずは花火大会の開催概要などの基本情報をcheck!!
開催概要
開催概要
*開催日:2023年7月29日(土) <小雨決行/荒天中止>
*開催時間:19:00~20:00
*メイン観覧会場:国営昭和記念公園みんなの原っぱ
*公園入場料:大人(15歳以上)450円、65歳以上210円、中学生以下無料
*有料観覧席:あり
*お問い合わせ:立川まつり国営昭和記念公園花火大会実行委員会/TEL:042-527-2700
*公式HP:立川まつり 国営昭和記念公園花火大会|立川観光コンベンション協会 (tokyo-tachikawa.org)
有料観覧席
*観覧場所:国営昭和記念公園みんなの原っぱ特設エリア
*観覧席種類
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2名様用レジャーシート付きチケット |
8,800円 |
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1名様用椅子席チケット |
6,600円 |
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団体シートチケット(10名まで) |
55,000円 |
*チケット販売日:7月1日(土)10:00~
*購入方法:ローソンチケット、セブンチケット
屋台情報
過去の立川まつり国営昭和記念公園花火大会を調べてみると・・・
屋台は出ているようです!
ただ、残念ながら出店数が少なく、例年行列になっているようです・・・。
来場者数60万人ほどに対して、屋台出店数が少ないことから、スムーズに食べ物や飲み物をGETしたい場合は、あらかじめコンビニやスーパーで調達しておくといいでしょう!
念のため、過去の屋台情報をまとめましたので参考にしてみてください!
屋台の場所
・国営昭和記念公園内(10店ほど)
・立川駅周辺(20店ほど)
屋台の種類
・たこ焼き
・焼きそば
・お好み焼き
・フランクフルト
・焼き鳥
・かき氷 などなど

立川駅周辺は、屋台というよりキッチンカーの出店が多いようです!
立川まつり国営昭和記念公園花火大会は例年来場者60万人ほどの人気花火大会!
会場の行き来はスムーズにしたいものです・・・。
アクセス方法や駐車場はどうなのでしょうか?
立川まつり国営昭和記念公園花火大会2023駐車場や渋滞回避ルートは?
立川まつり国営昭和記念公園花火大会では駐車場の用意はありません!
そのため、会場へのアクセスとしては
・公共交通機関を利用する
・周辺の有料駐車場をご自身で探して利用する
という方法になります。
【1.公共交通機関:電車】
・JR中央線・南武線・青海線「立川駅」より徒歩約10~15分
・西武拝島線「武蔵砂川駅」より徒歩約25分
花火大会の前後は立川駅は大混雑が予想されます。
駅での混雑を避けたい方は、当日は日中に会場へ行ったり、花火のフィナーレを見ながら駅に向かったり、と駅の利用時間をずらすなど工夫するといいかと思います!
また、西立川駅や西国立駅など隣の駅を利用するのも混雑回避のポイントです!
【2.近隣の駐車場】
立川まつり国営昭和記念公園花火大会では当日会場周辺で交通規制がかかります。
周辺の駐車場を利用する際はご注意ください。
駐車場①
駐車場②
駐車場③
駐車場④

【3.渋滞回避ルート】
特に花火大会終了後は会場付近は渋滞が予想されます。
渋滞に巻き込まれないためのポイントをいくつかご紹介!
立川まつり国営昭和記念公園花火大会2023会場の混雑状況は?
花火大会のメイン観覧会場である国営昭和記念公園はとても広い公園となっています。
そのため、公園の入り口もいくつかあり、入り口によっては混雑が予想されます。
まとめ
立川の夏の風物詩「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」!
屋台などは少ない花火大会ですが、迫力満点の花火を楽しめます♪
7月末ということで、夏休み最初の思い出にもなりますよ☆
また、会場の国営昭和記念公園はとても広い公園で、池や丘、遊具もあり、1日を通して遊べる公園!
ピクニックとしても最適な公園なので、日中から家族で夏の思い出づくりとして利用してみてはいかがでしょうか!